( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

どうも平橋です。あっ、違った平渡です。
テスト機関がやってまいりましたね。
テスト期間中って寝坊とかしたりしません?僕はしました。

今日。

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きわ☆ゆーじ17

 家を掃除してたら押入れの右下にある何らかのボックス状の物体の一番下の段から、小学生のころの「将来なりたいもの」について書かれた紙が出土しました。考古学の知識を総動員して鑑定するに、平成初期のものと思われます。
 そこにはただ一言「伝せつになる」とだけ書かれていました。
 アホな子ですね。


 まぁそんな冗談はさておき、テスト期間ですよテスト期間。嫌な響きですね。テスト機関と書いたら何らかの悪の組織のにおいがしてきます。
 思えば小学校の頃から、我々人類はテストと付き合って生きてきたんですね。思い返せばもう十年以上前。なかなか感慨深いではありませんか。

 テストと言えば自分には忘れがたい思い出がございます。あれはまだ自分が高校生の頃、まだ普通の大人しい少年だった頃の話です(今でもそうなんですけどね)。○○予備校トップレベル模試という模擬試験がございました。
 医学部だったり東大だったりを狙ってる人が受けるような模試なですけどね、受験料が無料だということもあり、試験慣れするために受けておこうと思ったわけですよ。殊勝な少年ですね(今でもそうなんですけどね)。まぁ成績自体も下から数えてトップレベルだったので、トップレベルに間違いはなかったのですよ。

 模試当日、会場である教室に入ると、我が学年のトップなレベルの方々がそうそうたる顔ぶれで席に座ってらっしゃるわけですよ。ほんの数秒前までは教室内の平均偏差値が70ぐらいあったんじゃないでしょうか。私の登場で50ちょいくらいにまで落ちましたけどね。可哀相に。

 いよいよ模試が開始、最初の科目は数学でした。何を隠そう私の数学嫌いは少年マルコの母への三千里を越えた想いの数倍は軽く上を行きます。しかし模試ともあろうならば気合を入れて解こう、敵前逃亡は銃殺刑でありますぞ。
 というわけでいざプリントをめくりました。

 すると、自分の問題はミスプリでした。だって200点満点の模試なのに、問題が二つしか書かれていなかったんです。しかも片方は「○○は無理数か。証明せよ」としか書かれていませんでした。明らかにあと何行か足りてないですよね。周りの皆さんは何を気にするでもなくカリカリとシャーペンを走らせていましたから、どうやら不完全な問題用紙を受け取ったのは私だけだったようです。いやはや運が悪いというかなんというか。

 そんなわけで、空気を読んで監督の先生に訴えることもせず、私は黙々と不完全な問題用紙に向き合いました。そして可能な限りの答えを書き連ねました。
 B4の回答用紙を文字だけで埋め尽くした時、なんともいえない解放感が私の中に満ち足りました。私は不完全な問題用紙を受け取ったにも関わらず最後まで戦い抜いたのです。

 後日、答案が返ってきました。
 さて皆さん、記述式の数学の問題を解いたことがあり、かつ採点されたものを返されて、見た記憶がありますね?
 それにはきっと、多くの赤線やチェックが入っていて、こことここに部分点を与える、しかしここの記述は要らない、ここは間違っている、よってここは何点である。という具合に、様々な採点者のメッセージが込められているでしょう。


 私の答案には、ド真ん中に一つ、大きな「×」が書かれていました。それだけです。メッセージのメの字も見当たりません。どうしてだよもっと言葉のキャッチボールしようよ、心開こうよオープンユアマインド! と、独り答案にツッコミを入れたことをまだ憶えています。

 ちなみに点数は8/200でした。ワォ! こりゃーすごいねトニー!

 このことを、先日成人式の日に同級生及び当時の先生らと集った時に、先生たちから話されて思い出しました。
 あんまり面白い答案だったから、今でも語り草になっているそうです。
 とりあえず伝説にはなってるみたいなので、小学生の僕、安心してね。



 近々、母校を訴えて勝ちたいと思います。

OUCCあとがき

どうもhalf moonです。

最近寒いですね。いや昼の日差しを浴びているときは温かいんですけどね…

まあそんなことはどうでもいいんです!←自分が振ったんだがな
明日とうとう涼宮ハルヒの消失が公開ですよ。全国の長門の旦那が映画館に集まるかと思うとニヤニヤしますね。
個人的に長門は好きですが、某軍事オタクのH君ほどではないので明日映画館には行かないです。
代わりにH君が行ってきてくれると信じていますよ←明日映画館に嫁に会い行かないとか幻滅するからやめてくれよ

というわけで、消失楽しみです。
みんなも観に行きましょう。
テスト終わって自分が暇だったら天神に連れて行きますよ。それじゃ今日はこの辺で




小冊子2月号あとがき

どうも、風夢(ふうむ)です。初めてブログ書きました。ログインで手間取って、一部の方々にご迷惑おかけしました、すみません…

さて、あとがきということで… 気づいた方もいるかもしれませんが、あの主人公の気持ち悪いやけどのネタは、某執事マンガのキャラクターを見て思いつきました。落ちはありがちになってしまいましたが。話考えるのって難しいですね。

今年の目標は、デッサン力あげることと、背景かけるようになることと、ペン慣れすることと、トーン奇麗に張ることと…まあ、要するに総合的にうまくなることです。精進します。

新しくマンガの資料集も買ったしね!

ではこのへんで。



OUCCあとがき

こんにちは、空欄です。
小冊子のあとがきについて話す前にネギについて話さなければいけない。
詳しくは後述する気もない気もしないが、何を隠そう私はネギが大好きなのである。
ここで取り上げているネギとはAPG植物分類体系でネギ科ネギ属に分類されるネギである。
決してどこかの魔法先生のことを言っているのではないから気お付けるよおにされたい。
ネギ中でも特に私が好きなのは青ネギである。
青ネギといえば私の中で薬味の神様といっても過言ではない。
卵ご飯、ツナマヨご飯、お茶漬け、ちらし寿し、冷やっこ、湯豆腐、厚揚げ、納豆、お味噌汁、野菜炒め、麻婆豆腐、カレー・・・ect
あらってきざんで載せるだけと美味くて手間もかからない。
白ネギは鍋や、風邪の治療、振り回しながらダンスを踊るのには最適かもしれないが、青ネギほど万能ではない。
さて、これからネギと本題の小冊子のあとがきについてだが、そろそろ誌面が尽きたようだ。
詳しくはまたの機会にしよう。
では!
プロフィール

Author:大分大学漫画研究部
大分大学漫画研究部のブログです。
2009年5月18日より本格始動しました。
よろしくお願いします。

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